韓国財閥:ニセコ地域で初の大型開発、ひらふ地区にコンドミニアム建設計画・残り少ない大規模開発が可能なスキー場隣接地…北海道 [特選八丁味噌石狩鍋★]

1:2020/05/31(日) 19:10:30.60ID:zQfMsvSe9 ※統一まであと1000日

★韓国財閥、ニセコ地域で大型開発 ひらふ地区にコンドミニアム建設計画
05/31 05:00
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/425965
https://static.hokkaido-np.co.jp/image/article/650×366/425/27735b49ae8f1b36c8a541494c81863a.jpg
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※一部抜粋、全文はリンク先へ

 【倶知安】韓国の財閥ハンファグループが、後志管内倶知安町ひらふ地区に大型コンドミニアムの建設を計画していることが30日分かった。
韓国企業がニセコ地域で大型開発を計画するのは初めて。既にスキー場の隣接地を取得している。
新型コロナウイルスの感染拡大で世界経済の先行きに不透明感が強まっているが、ニセコ地域には多様な国・地域からの資金流入が続いている。

 ハンファグループは今年1月、日本国内に特定目的会社を設立。
この会社が、ニセコ地域最大のスキー場「ニセコグラン・ヒラフ」に隣接する土地約6千平方メートルを3月に外資系ファンドから取得した。

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Author: kokohenjp

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